白川竜次先生 Ryuji Shirakawa sensei interview.

ここに私の質問があり、先生が答えます。 これはフランスのための彼の最初のインタビューです, 彼は私の質問に答えることに合意しました! それはすぐにフランス語で公開されます。

ハッピーリーディング!

優しいです,

Sophie.

http://www.shinburenseijuku.com/

◆Question 1

先生が合気道を始めたときのモデル(模範)は誰でしたか?そして今現在、模範とする人は誰ですか? またそれはどのような理由ででしょうか?

◇response1

私は父から合気道を学びました。(私は父から合気道を教わりました)

私の父は「合気道」と「神道」の専門家(プロフェッショナル)です。

私は父から合気道を習いましたので、最初の模範は父でした。

父からは合気道の型はもちろんですが、それと同時に合気道の稽古に対する柔軟な考え方というのを学びました。

一つの枠にはめるのではなく合気道の形は自由であると言う事を。

また技の模範としては合気道道主・植芝守央道主の基本技がとても大切だと思っています。

植芝守央道主の技は、誰が見てもクリアで分かりやすく綺麗で全世界の合気道のスタンダードだと思います。

私は基本の動きを大切にしながら、合気道の可能性を信じて研究して自分の合気道を探求しています(作っています)。

◆Question 2

合気道の実践の中で、先生は何を追及し、何を強く感じてらっしゃいますか?

◇response2

合気道を真剣に稽古していると、合気道には無限の可能性があるという事を感じます。